新建築 2025年8月号 建築100年 PART1
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※緩衝材と防水ビニールで丁寧に梱包します
本商品は入手困難な希少本であり、新品として書店で購入したものです。
【状態】購入時より表紙に軽度のシワがございました。
(※写真(3枚目、4枚目)ではトラブル防止のため、あえて拡大してシワが目立つように撮影していますが、大手書店で新品として売られていたことから、新品としての範囲内であるとは思います) 新品ですがその分、相場よりお安く設定しております。
ページは一度も開いておらず完全に未使用のままの状態です。詳しくは掲載写真にてご確認いただき、ご了承のうえお求めください。
※新品ですが店頭で販売されていたものですので流通過程でできたスレや折れなどは避けられませんのでご了承下さい。
よろしくお願いいたします。
本の概要
新建築 2025年9月号/建築100年_Part2の前編
監修に加藤耕一氏(東京大学大学院工学系研究科教授),坂牛卓氏(チリ・カトリック大学客員教授),権藤智之氏 (東京大学大学院工学系研究科准教授),長谷川香氏(東京藝術大学美術学部建築科准教授)を迎え、『新建築』2025 年 8 月 号「建築 100 年-20 世紀(仮)」,9 月号「建築 100 年-21 世紀(仮)」を通常号とは異 なる特別号として刊行いたします. 建築の歴史は竣工時点で固定されず,関連して紡がれてきました.そこで,これまで埋も れてきた地域やテーマにも焦点を当て,10 年ごとの年代とともに,7 つのテーマ,「手法」, 「技術」,「物質」,「環境」,「時間」,「社会」,「都市」の連なりとして再編していきます. 100 年という単位で世界の建築を扱うことで,歴史を解釈するだけではなく,その先を考 えるためのものとして捉えていきます。